© 2018 by Sokei Academy of Fine Art and Design / International Art and Design Preparatory Course

合格実績

当コースの講師は、美術留学を本気で考える皆さんの強力なサポーターです。

生徒が本気で目指したい!と願う学校への受験を国を問わず応援してきた結果、

2002年より8カ国 / 50校以上の合格実績を残してきました。

講師がレールを敷くような方法ではなく、あなたのやりたい!を応援します。

​合格校リスト

イギリス

    キャンバーウェルカレッジオブアーツ Camberwell College of Arts
    セントラル・セイント・マーティンズ Central Saint Martins College of Art and Design
    チェルシー・カレッジ・オブ・アートアンドデザイン Chelsea College of Art and Design
    ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション London College of Fashion
    ロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーション London College of Communication
    ウィンブルドン・カレッジ・オブ・アート Wimbledon College of Art

アメリカ

 

ベルギー

 

オランダ

 

フィンランド

 

チェコスロバキア

 

フランス

 

カナダ

​合格体験記

「アーティストになる準備」

Y.Gさん イギリス ロンドン大学 Goldsmiths校 

他合格校:ロンドン芸術大学 CSM、ボンマス芸術大学、Bath Spa大学

私は高校2年生の1月に海外芸術大学を目指し始めてから創形の土日クラスに通い始めました。

それまで国内の芸術系大学受験に向けてデッサンや平面構成などの実践課題を多くこなしていた私にとって、海外の大学が課すポートフォリオやスケッチブックの準備は未知の領域でした。なによりも、芸術系大学を志す身でありながら、私はまだアートの知識や見方に対する理解が乏しく、アートやデザインが一体どのようなものなのか分かりきっていないまま盲目的に準備をしていました。

しかし、創形で作品制作を続けていくうちに、少しずつファインアートとは一体何を目的として、何を主題として生み出されているのか、デザインとは根本的には何をする分野なのかがわかり始め、9月・10月の受験の時期には自分がどのようなデザイナーを目指したいのかが明確になりました。

創形の先生方は単に作品の欠点を指摘して直させるのではなく、アーティスト・デザイナーとして生徒達がどのような意図や目的をもって作品を制作しているのかを答えさせ、それを最も重視してアドバイスをしてくださいました。その中で私は必然的に、自分がどのような作品が作りたいのかを考えさせられました。

実際の授業はまずクラス全体で統一の課題に取り組むことから始まり、徐々に生徒達が自分で問題提起をし、別々の作品制作を進めるようになっていく流れで、最終的には自分の見せたいポートフォリオを完成させられるよう1年弱が進みました。その中でポートフォリオに足りない作品の補填のためのアドバイスやスケッチブック準備の仕方の指導がありました。それぞれの生徒の目標や熱量に応じて丁寧に先生方が対応してくださる環境は私を第一志望校合格へ導いてくださいました。本当にありがとうございました。

「挑戦し続けることを選ぶ」

K.Mさん オランダ Willem de Kooning Academy

他合格校:イギリス University for the Creative Arts

創形の留学コースに入学したのは社会人5年目の冬、広告会社の営業職として働いていたものの、自分の手で何かを創ることへの憧れがぬぐえず、どうせなら海外で力をつけたいと思い留学を志しました。とは言うものの、美大出身ではない私はアートやデザインの知識・経験がほとんどなく、それこそ鉛筆の削り方からポートフォリオの完成にいたるまで、あらゆるフェーズでサポートしてくれる存在が必要でした。インターネットで「美大留学 予備校」と検索し創形の存在を知り、当時の志望校への合格実績もあることからここでお世話になることに決めました。

入学後は、平日働き、土曜は英語の試験対策、日曜は創形で終日制作、という生活を1年ほど送り、後半は思い切って仕事を辞め、課題やポートフォリオ作成など受験準備に専念しました。

留学コースでの学習で印象的だったのは、制作においての思考プロセスを深く掘り下げることを重視していたことです。それまで、美術作品はアーティストが衝動的につくるものというイメージがありましたが、制作には一種の論理性も必要で、その衝動の根元を突き詰め、リサーチに基づいて試行錯誤を行い、そしてそれを人にもわかりやすく伝える必要があることを学びました。

その中で、自分の力量不足を痛感し、情熱をかける先は本当にここなのかと悩んだことも多くあります。それでも挑戦し続けることを選び、最終的に合格を勝ち取れたのは、私と同じように美大留学を目指す社会人の仲間、若いのに考えや技術をしっかり持った高校生・大学生のクラスメート、そして何より真剣に寄り添い続けてくださった講師の方々のおかげだと感謝しています。

今後さらに多くの方が、この創形留学コースから世界に雄飛することを願い、また私もその一助となれるよう進学先で一生懸命学び、力をつけていこうと決意しています。

「小さな一歩と大きな現実」

A.Tさん カナダ Emily Carr University of Art and Design

 「ポートフォリオに入れる作品ってどんなものなの?」年末には出国予定だというのに、美術経験ゼロの私が留学コースの門を叩いたのは出国の5ヶ月前。それでいてカナダの人気の美大を目指すというのだから、先生方はさぞ途方に暮れたに違いない。私の志望は「デザイン学科」。きっとこんな愚問を抱くのは私だけだったのかもしれないが、当初私は「デザインの学科なのだから、デザイン系の作品だけ入っていればいいんでしょ?」と思っていた。いやいや、美大でしょ? 当然、デッサンとかペインティングとかデザイン以外の基礎技術も必要だよね? ……今となっては赤面ものである。

 留学コースの授業は、素材の研究や立体作品、インスタレーションなど本当に幅広い。また、先生方のコンサルティングは的確でスケジューリングから一つひとつの作品に対するアドバイスまで全てが充実していた。提案してもらったカリキュラムをこなしていくだけで、気づけば必要な作品は自動的に揃っていった。

 このコースの魅力について、受験に必要な美術作品が用意できることは言うまでもないが、もう一つ大きな魅力があると思う。それは「作品作りが楽しい」と思える授業だということだ。通常のカリキュラム以外に海外の大学の先生を招いて英語でのワークショップや、ドレスアップした外人モデルさんのデッサンをすることもあった。シンプルな気持ちだが、楽しいと思えることは大事だと思う。なぜなら作品を通して作り手の気持ちが相手に伝わるからだ。きっと技術は未熟であっただろう私が大学に認めてもらえた理由は、作品づくりを楽しんだ気持ちが伝わったからだと思う。

留学コースの先生方、ありがとうございました。

「失敗を恐れないように」

S.Mさん イギリス ロンドン芸術大学 LCF

私は、幼い頃から芸術には興味がありましたが、高校生の時に美術系の大学に進学するか、系列校に進学するかという選択を迫られ、将来性や就職のことを考えて系列校に進学しました。授業で与えられたことをこなすことは得意でしたが、発想力がなく自分を表現することが苦手だったことも、芸術の道へ進むことを諦めた要因でもありました。

 しかし、諦めきれなかった私は、大学2年生の頃、芸術大学や服飾学校に進学しなかったことを後悔し中退を検討することに。両親との相談の上、まず大学を卒業してから考えることになり、卒業後の海外大学進学を決断しました。創形の海外美術留学準備コースに出会ったのは、1年前ごろです。ポートフォリオの作り方がわからないからという理由で入学しましたが、基礎的なことからワークショップまで様々な事を経験できました。当初は、日頃全く絵を描くことがなく、興味があると言えばファッションやカルチャーのみの文系大学生が、留学準備コースでやっていけるのか不安でした。手を使った作品作り、ドローイングでさえ抵抗があったことを覚えています。しかし、先生方からはこうでなければならないといったルールなどを教わった覚えはなく、こうしてみたらどうかというアドバスを沢山いただき、失敗を恐れないようになっていったと思います。そして、徐々にどのように自分を表現すればいいのか身に付いていくと、自分の得意な分野、不得意な分野もわかるようになり、こんな作品も作ってみたいと意欲が湧いてくるようになりました。作品を作るたびに先生方から意見をいただけたので、視野を広げることができ、また新たな作品を作る意欲になったことも覚えています。大学で専攻していた政治学に絡めた作品を作れたことは大きな成果でした。最終的には3D作品にも取り組み、自分の作品の幅が大きく広がったことも、合格に繋がったと思います。

「日本と海外の美大受験方法の違い」

S.Oさん イギリス ロンドン芸術大学 キャンバーウェル

私は日本の美大を目指し浪人している中で、次第に様々な美術の分野を一通り学び経験してから、自分の進む分野を決めたいと考えるようになりました。そこで、イギリス美大のファウンデーションコースに魅力を感じ、受験することを決意し、留学コースに入りました。

始めは、日本と海外の美大受験方法の違いに戸惑いましたが、傾向や対策、ポートフォリオの作り方について、先生方は的確にかつ丁寧に一から教えてくださいました。次に、このコースで自分の個性を大事にするということを学びました。私はそれまで作品の精度ばかりを求めていました。先生方のアドバイスやクラスメートの個性的な作品に刺激を受け、自分のコンセプトを大切にした作品作りに変わっていけたと思っています。

そして最後に、このコースでは海外美大の先生方を招き、直接ポートフォリオインタビューができる機会がたくさんあります。留学生の場合、インターネット通信を使いインタビューを行われなければならないと聞きました。パソコンの画面越しに自分の作品の良さを伝えることはとても難しいことだと思います。この機会は、私にとってとてもありがたいことでした。このコースに出会えたことで、遠く感じていた海外美大がとても身近なものになりました。

「クラスメイトと切磋琢磨」

M.Hさん アメリカ プラット・インスティチュート

留学コースに通い始めたのは高校三年生になる春の頃でした。それまで本格的に美術を習ったことがなかったので、冬のポートフォリオ提出までに間に合うか不安でしたが、先生方と話しあってどういう方向で進めていかを決めていきました。私はインテリアデザインを専攻したいと決めていたので、普段の日曜日の授業の他に立体的な作品作りにも取り組んでいました。 個人個人のやりたいこと、進みたい方向にそってポートフォリオ制作を授業時間内に行えるところが留学コースの強みだと思います。実際に留学経験のある先生が指導して下さったり、留学中の先輩方々のお話が聞けたことも留学前の励みになりました。他の学校を目指している友達や、全く専攻の違うクラスメイトたちと切磋琢磨できたことはとても良い経験になりました。私自身第一志望の学校に合格することができ、留学コースで過ごした時間は今でも良い思い出です。

合格校:プラット大学 Pratt Institute

「視野が広がる」

M.Sさん イギリス ロンドン芸術大学 キャンバーウェル

私は高校3年の時に、日曜クラスと土日クラスを月によって使い分けながら通学していました。海外留学準備コースの生徒は、それぞれ年齢、目指す大学、やりたいことがバラバラで、色々な考え・夢を持っている方ばかりです。だから、留学前から視野が広がり、多くの刺激を受けることができます。また、そういった生徒が集まる場だからこそ、先生方は臨機応変に対応して下さり、一人一人に対するケアも丁寧です。課題は一応決められていますが、自分でやりたいことがあれば先生方と相談して、別の課題を行うことも可能でした。私も、ポートフォリオを提出する直前には、苦手だったペインティングの課題を重視したり、足りないものや、作品の完成度を上げたりしていました。先生方は、その生徒の特徴、伸ばすべきところ、トレーニングするべきところ、どういった課題が向いているか等、親身に同じ目線に立ちながら、かつ第三者的目線も持ちながら指導して下さいます。

 当時、私は私立高校に通っており、土曜日の午前中にも授業があったため、実質休みがなく身体的にも厳しかったことを覚えています。また、周囲は私より先に受験を控えているために、学校は少し緊張した雰囲気でした。でも、海外留学コースでは、試験を受ける時期がばらばらで、のびのびと自分の作品作りに集中できました。生徒も仲が良く、今までに会った事の無いような方が多かったと思います。

 一方、難しいのはモチベーションを保ち、自分の基準を高めたままキープすることだと思います。海外大学の試験は、私たちが得られる情報が少なく、そもそもポートフォリオのフォーマットもあってないようなものだったので、試行錯誤しながら取りかかっていました。自分の作品の質を比較する機会もないことが多いので、「どこまで詰めるか」は、本当に自分次第になってくると感じました。

 自分に向き合うのは大変なことだと思いますが、このコースでは、親身な先生方、それぞれ高い目標を持つ生徒の皆さんがいて、私は無事に自分の希望する大学に合格できました。本当にありがとうございました。進学先でも、これまで教えて頂いた事を生かしながら頑張っていきます。

「海外で通用するポートフォリオ」

S.Mさん オランダ デザイン・アカデミー・アイントホーフェン

プロダクトデザインを学ぶために、受験の4ヶ月前から週1でポートフォリオ作成を中心にこちらのコースにお世話になりました。

私の場合、美大を卒業後、社会人経験を経ていたためポートフォリオを提出するのに十分な作品はすでにそろっていましたし、すでに自分でポートフォリオを完成させていました。しかし、いざ現地視察で教授にポートフォリオを見せた際、日本で通用していたはずのポートフォリオが海外では通用しませんでした。

 

その後友人に進められて留学コースに入学。入ってから通用しない原因がはっきりしました、どうやら「プロセス」の捉え方が日本と海外では大きく違ったようです。

日本ではポートフォリオの中で見せなくていいと思っていた過程が海外ではすべて見せることが良しとされていたりしました。

自分に必要なものが明確だったため、短期間で集中的に指導してもらい、不十分だった「思考のプロセスと見せ方」をここでしっかり学ぶことができました。

これは受験ではとどまらず、今後のデザイン活動の中でも活きてくるものだと思うので、かけがえのない学びだったと思います。

また先生方も留学経験者なので、制作以外のことでもお話が聞けたりと、留学コースの経験すべてが留学につながっていました。やっと留学のスタート地点に立てただけですが、これまでの道のりを親身になって指導してくださった先生方に感謝しています。ありがとうございました。

合格校:デザイン・アカデミー・アイントホーフェン  Design Academy Eindhoven

「海外で通用する芸術観を」

H.Tさん アメリカ CalArts

​​他合格校:ロンドン芸術大学 CSM

今でこそ留学コースに通う日曜日が楽しみですが、高2の秋に入った頃は、自分の中にあった美術と、海外で通じるアートの価値観の違いにぶち当たって、自分の殻を抜け出すのに随分苦労した覚えがあります。なにしろ私はアニメやイラストなど形の明確で目に易しい絵で育った高校生だったものですから、いわゆるファインアートの多様な世界観は全く見慣れないものでした。けれど先生方の根気強いアドバイスと、欧米各国を目指す先輩方のおかげで見聞が広まり、どの国にどんな大学があるのか、そこでは何が評価されるのか、それに自分の個性を活かしていくにはどうしたらいいのか、など海外留学の相場を覚えるようになっていきました。

セントマのFD用のポートフォリオ作りに専念するようになってからは、行き詰まるたびに教室の奥の資料を漁りにいって、先輩方のポートフォリオを何度も拝んでいました。ポートフォリオも日本と海外ではコンテンツやレイアウトに違いがあって、国ごとにも学校ごとにもそれぞれのテイストがあるということを、実物から学ぶ日々でした。

カルアーツを受ける際はほぼ手探り状態でしたが、先生方に個別課題を用意していただいたり、似た傾向の画集やサイトを親身になって紹介していただいたり、期限ギリギリ諦めかけているところに発破までかけていただいて、あのサポートがなければ提出までこぎ着けなかっただろうと感謝しています。キャラクターアニメーション専攻ですが、ここで培った柔軟な芸術観が合格に導いてくれたのだと思います。

 

一年半という比較的長い時間お世話になりましたが、自分の進路を定める大事な時期を留学コースで過ごせたことを嬉しく思うと同時に、さらに多くの生徒さんが同じような思い出を抱いてここから世界に旅立たれることを願っています。

「モノの見方」を身につけたい

Y. Fさん イギリス ロンドン芸術大学 (LCC)

高校時代、美大に行きたいという気持ちはあったものの、進学校に通っていたため、周りはみんな国公立の大学へ。私も一般の大学へ入りそのまま広告関係の会社に就職しました。しかし、仕事を通して多くのプロデザイナーと仕事をする中で、やはり自分も「デザイナーの考え方」「モノの見方」を身に着けたいという思いが強くなり、芸術留学を検討。たどり着いたのが「すいどーばた」でした。

初めは自分が本当にやっていけるのか、やっていきたいと思うのか確信はありませんでしたが、それを確かめるためにも、とにかくやってみようと入学を決意。仕事と英語の勉強をしながら毎週末課題を仕上げていくことはハードでしたが、同じような境遇で頑張っている仲間の存在はとても励みになりました。ここでは、作品制作を通して今まで自分の中になかった思考方法、表現手法を一つずつ発掘していった気がします。

美術経験がなかった私が半年でBAに受かるレベルまで成長できたのも、いつも親身に相談に乗ってくださり、自分の受験のように真剣になってポートフォリオチェックをしてくださった先生方のおかげです。個々のレベル、受ける大学によって臨機応変にカリキュラムを変更できるフレキシブルな対応もこの学校ならではではないかと思います。ここから世界へ旅立つ同志がたくさん生まれることを願っています。

合格校:ロンドン芸術大学 London college of communication

「怒濤の半年間」

M.Nさん チェコスロバキア プラハ工芸美術大学

私がチェコの美大を目指すために海外留学コースの門を叩いたのは大学学部4年次の9月のことでした。

当初はBA進学を考えていましたが、お金や時間、言語の制約があることから実現可能性を考えて英語開講のMAコースを受験することにしたのは同年12月のこと。とはいえ大学では人類学を専攻していてアート分野の基礎力もなくポートフォリオに載せられる作品もほぼゼロからのスタートだったので不安が多くありました。

 

最初の頃は、美術予備校に「通っている」ということに満足していて、主体的に動けていませんでした。そんな中、毎週日曜日に教室に通って先生方にその週の進捗状況を報告するようにしたことで、自然と自分の中で小さな締め切りをいくつも設けることにつながり、着実に準備を進めることができました。

 

必要に応じて、すいどーばたの他のコースにも参加し自分の強化したい分野を学ぶことができるところも海外留学コースの魅力だと思います。私の場合は、基礎科と先端芸術表現科の授業にも参加して苦手なデッサンやインターメディア科に特化している講習を受けていました。

 

海外留学コースでは毎週カリキュラムに沿って4つの分野を学ぶという筋トレはできますが、いつ、どんな大学を受験したいのか、そのためにはどんな準備が必要なのかといった出願への助走は自分で始める必要があります。

ここで先生方は、熱心に伴走をしてくださるので手厚いサポートを受けることができます。クラスの人たちはグループワークをきっかけによく話すようになる人もいれば、お互い尊重し合いつつほどよい距離を保って接する人もいて、この個々が独立して存在している環境が私には居心地が良かったです。

合格校:プラハ工芸美術大学 Academy of Arts, Architecture, and Design in Prague (UMPRUM)

1 / 1

Please reload